江野行政書士事務所 縁-恩サポートオフィス

行政書士 江野智義

補助金申請・各種許認可手続きの
サポートをいたします。

江野行政書士事務所
縁-恩サポートオフィスは
製造業の「ものづくり補助金」
建設業の「許可申請」
専門特化しています。

NEWS

  • 2020.02.03
    中小機構より①申請要件、②加点要件、③減点要件等が公表されました。

    ②加点要件
    1.成長性加点:有効な期間の経営革新計画の承認(申請中を含む)を取得した企業

    2.政策加点:小規模事業者、又は、創業・第二創業後間もない企業(5年以内)

    3.災害加点:昨年の激甚災害(台風15、19、20、21号)指定地域の被災事業者、又は、有効な期間の事業継続力強化計画の認定(申請中を含む)を取得した企業

    4.賃上げ加点等:事業計画期間において、給与支給総額を年率平均2%又は3%以上増加させる計画を有し、従業員に表明している企業、並びに、事業場内最低賃金を地域別最低賃金+60円又は+90円以上の水準にする計画を有し、従業員に表明している企業(賃金の引上げ幅に応じて段階的に加点)、被用者保険の適用拡大の対象となる中小企業・小規模事業者等が制度改革に先立ち任意適用に取り組む場合

  • 2019.12.27
    中小企業庁より「ものづくり補助金」の今後のスケジュールが発表されました。
    (※予算成立を前提としたものであり、今後変更の可能性があります。)
    2月頃  事務局決定
    3月頃  一般型公募開始
    (通年で公募し、複数の締切りを設けて審査・採択)
    4月以降 その他類型も順次開始
  • 2019.12.23
    jGrantsの運用を開始されました。
    補助金の申請には、GビズIDのgBizIDプライム(ID・パスワード等)が必要です。
    申請・発行には2~3週間が必要です。余裕をもって申請してください。
  • 2019.12.20
    経済産業省より令和元年度補正予算案の概要が公表されました。
    中小企業生産性革命推進事業 予算案額 3,600億円
  • 2019.12.27
    中小企業庁より「ものづくり補助金」の今後のスケジュールが発表されました。
    (※予算成立を前提としたものであり、今後変更の可能性があります。)
    2月頃  事務局決定
    3月頃  一般型公募開始
    (通年で公募し、複数の締切りを設けて審査・採択)
    4月以降 その他類型も順次開始
補助金申請・各種許認可手続きを
サポートいたします。

専門業務

ものづくり補助金申請

新しく導入したい機械装置費等の一部を国が支援するものです。
(補助額の上限は原則1,000万円、補助率は1/2(または2/3)以内です。)

弊所は、経営者さまからのヒアリングを元に、事業計画を整理して文書にいたします。

先端設備等導入計画書

固定資産税の軽減措置(ゼロ等に軽減)などの支援措置を受けることができます。
今回のものづくり補助金の加点項目とならない予定となりました。

事業継続力強化計画

自然災害等による事業活動への影響を軽減することを目指し、事業活動の継続に向けた取組を計画するものです。
ものづくり補助金の加点項目であるので、策定をお勧めします。(要別途費用)

小規模事業者持続化補助金

小規模事業者が、商工会議所の助言等を受けて経営計画を作成し、その計画に沿って地道な販路開拓等に取り組む費用の2/3を補助されるものです。

建設業許可申請

建設業許可申請、決算変更届、入札参加資格登録申請等の建設業に係わる関連申請を承ります。

遺言書作成

事業を特定の相続人に継がせたい場合には、その旨を遺言書に残しておくことにより、事業用の資産が分散してしまうことが防止できます。
弊所は、公正証書遺言を推奨しています。

知的資産経営報告書

見えない無形の資産を表現する方法として考えられたのが知的資産経営報告書です。
内部の意思の共有ができ、外部に対して顧客開拓、従業員確保等の目的を戦力的に行うことができます。

会社設立(定款作成)

個人事業者の法人成りで、株式会社を設立しようと考えている方、合同会社を設立しようと考えている方向けです。
登記は、弊所が提携している司法書士をご紹介いたします。

事業継続力強化計画

自然災害等による事業活動への影響を軽減することを目指し、事業活動の継続に向けた取組を計画するものです。
ものづくり補助金の加点項目であるので、策定をお勧めします。(要別途費用)

お問合せ

お問合せは下記フォームよりご送信ください。
24時間以内に、メールにてご返信をいたします。
尚、ご返信にお時間を頂戴する場合も
ありますので、ご了承をお願い致します。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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自己紹介

Tomoyoshi Eno
江野 智義
・行政書士(第19261966号)
・二級知的財産管理技能士

​昭和41年9月27日生まれ
平成元年に京都産業大学法学部を卒業、大阪の百貨店に入社後、外商部に配属され、3つの店舗、開設準備室を通じて、21年間一貫して外回り営業の業務に従事する。

百貨店を退職後、外商マン経験を活かして、大阪府委託事業のマッチングコーディネーターとして府内の中小企業製造業の“強み”や“取組み”のヒアリングとマッチング業務に携わり、その後は中小企業庁委託事業の地域人材コーディネーター職を経て「縁-恩サポートオフィス」として独立、その後「江野行政書士事務所」として開業をする。

​【理念】
ご縁を大切に、ご恩に感謝。
私は関わる周りの方々をサポートすることでWin-Win-Winの関係を築き、私自身も成長することを目指しています。


【私の方針】
専門用語をできるだけ使わず、わかりやい言葉での説明を常に心がけています。

【好きな言葉】
笑う門には福来る

【所属】
大阪府行政書士会
大阪商工会議所
守成クラブ大阪梅田
​伊藤塾行政書士OBOG会秋桜会
NPO法人ダ・ヴィンチ倶楽部 理事

アクセス

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大阪市中央区内本町1-2-15
谷町スクエアビル8F-17
TEL
06-6947-8055
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06-6947-8058
OPEN
平日9:00〜18:00
FAX
06-6947-8058
専門用語を使わずわかりやい言葉での
説明を心がけています。

私の方針

行政書士試験の受験時には、私は50歳を超えていましたので、耳慣れない専門用語に苦労しました。

長く百貨店に勤務していた際も、お客さまに商品のセールスポイントを、わかりやすい言葉でお伝えしないと、お客さまにお買いもとめいただけません。

このような経験から、専門用語を使わず、わかりやすい言葉で、お伝えすることを心がけています。